おひるねアートは日本おひるねアート協会の登録商標です

おすわりアート

講師名
Maki
活動エリア
川崎市武蔵小杉 横浜市
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ステータス
おすわりアート

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自己紹介/実績

横浜生まれ横浜育ち。神奈川と都内の中学から大学まで一貫の女子校に通う。卒業後は企業の事務職として就職。途中転職も経験し、今現在も同じ分野で仕事をしている。
2014年に結婚を経て、現在は主人と娘の家族3人で川崎市武蔵小杉に住んでいる。2016年に子どもを出産。産休育休を経て復帰。その際、おひるねアート講師の資格も取得。

現在は平日に事務の仕事もしつつ、土日におひるねアート撮影会を開催。企業のイベントや子育てママカフェ等の体験会にも出展。

育児中のママの息抜きになるような『ママも子どもも笑顔にする!』をモットーに活動しています。
赤ちゃん時期って本当にあっという間ですよね。そんな今しかない、かわいくて愛おしい表情や姿を心の思い出だけでなく、形で残すおひるねアートをたくさんの赤ちゃんと、そのご家族のみなさんに楽しんでいただきたいです!

取得資格

UN-DECORロゼット認定講師,㈱富士フィルムイメージングシステムズ認定アルバム大使,歯固めジュエリーTinyTeeth認定講師

おひるねアートを始めたきっかけ

【事業、サービスをはじめたきっかけ】
娘が生後3ヶ月のときにはじめて出会ったおひるねアート。もともと事務の仕事は好きだったのと保育園に預けられるのが0歳の方が預けやすいとのことで娘が生後8ヶ月の頃から保育園に預けて復職しました。

【会社員としてのやりがいを再認識】
復職してみると、育児では得られにくい【他の人に認めてもらえる】ということや【社会と関わっていられる】ということを実感し、やりがいを感じました。
しかし、わたしの仕事は事務作業。正確にこなすのが当たり前、むしろミスをしたら減点される、営業の人やお客様に怒られる、という方針に少し疑問も抱いているのも事実でした。

【復職後、講師の資格を取得】
ある時、復職前から気になっていたおひるねアートの講師養成講座が近くであることを知り、受けてみようと思い立ったのです。
そして講師になって『おひるねアート講師になってやってよかったな』と思うことがたくさんあります。お子さまの笑顔はもちろんのこと、ママたちがお子さんを「可愛い~」と笑顔になっているのをみると、私も嬉しくなります。ママさんたちが「はぁ!楽しかった!」や「とってもいい記念になりました!」と爽快な顔をして、撮影会から帰られるときに、やっていて良かったなと思います。

おひるねアートをやってよかったこと


作品サンプル

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