自己紹介/実績
岐阜県で活動しております、おひるねアートにじいろのせかいの森真理香です。
2026年7月で講師歴11年に入ります。
おひるねアートを全く知らない無知の状態で育成講座を受け、おひるねアート協会認定講師になりました。
その時、息子は1歳過ぎ。そんな息子をつれての育成は大変でありましたが、楽しいものでした。
元々、保育士だったし、ものを作るのが大好き。
それを活かした仕事を探していておひるねアートに出会いました。
そんな無知だった私が、ここまでおひるねアートが大好きになり、今では四六時中「次は何を作ろうかな?」と考えるまでに。
当初は10年も講師として活動するとは思っていませんでした。
それも私のおひるねアートを見つけて、私に出会ってくれ、「先生のアートが好きなんです!」と撮影会に通い続けてくれたたくさんの赤ちゃんとママさんがいたから。
特にコロナ後は、集団が制限され、撮影会のやり方も1組ずつにせざるおえなくなり、その中でも育児に家事にいろんなことを頑張るママさんたちのお手伝いをしたい!という思いで続けてきました。
今では、長く通ってくださる方が多く、楽しくおしゃべりや子育ての相談にのったり、またおしゃべりできるようになった子どもたちからは、「もりせんせ〜」とも呼んでくれて、嬉しいとともに、必要とされていることを実感しています。
今しかないお子様のかわいい姿をおひるねアートでお写真に残し、ママさんがおひるねアートでときめいて、赤ちゃんと楽しい時間を過ごせる場所を作っていけたらと思っています。
私自身、小学生の息子がいます。
また保育園で8年保育士として、未満児クラスを中心に働いていましたので、何でも聞いて下さいね!
これからも、たくさんの赤ちゃんやママさんの育児の中での楽しみとして、そして私自身も一緒に楽しむことを忘れずにおひるねアート撮影会を行っていきたいと思います。
2026年7月で講師歴11年に入ります。
おひるねアートを全く知らない無知の状態で育成講座を受け、おひるねアート協会認定講師になりました。
その時、息子は1歳過ぎ。そんな息子をつれての育成は大変でありましたが、楽しいものでした。
元々、保育士だったし、ものを作るのが大好き。
それを活かした仕事を探していておひるねアートに出会いました。
そんな無知だった私が、ここまでおひるねアートが大好きになり、今では四六時中「次は何を作ろうかな?」と考えるまでに。
当初は10年も講師として活動するとは思っていませんでした。
それも私のおひるねアートを見つけて、私に出会ってくれ、「先生のアートが好きなんです!」と撮影会に通い続けてくれたたくさんの赤ちゃんとママさんがいたから。
特にコロナ後は、集団が制限され、撮影会のやり方も1組ずつにせざるおえなくなり、その中でも育児に家事にいろんなことを頑張るママさんたちのお手伝いをしたい!という思いで続けてきました。
今では、長く通ってくださる方が多く、楽しくおしゃべりや子育ての相談にのったり、またおしゃべりできるようになった子どもたちからは、「もりせんせ〜」とも呼んでくれて、嬉しいとともに、必要とされていることを実感しています。
今しかないお子様のかわいい姿をおひるねアートでお写真に残し、ママさんがおひるねアートでときめいて、赤ちゃんと楽しい時間を過ごせる場所を作っていけたらと思っています。
私自身、小学生の息子がいます。
また保育園で8年保育士として、未満児クラスを中心に働いていましたので、何でも聞いて下さいね!
これからも、たくさんの赤ちゃんやママさんの育児の中での楽しみとして、そして私自身も一緒に楽しむことを忘れずにおひるねアート撮影会を行っていきたいと思います。
取得資格
保育士、幼稚園教諭
おひるねアートを始めたきっかけ
子育て中でも、何か子どもと関わる仕事がないかと探していたところ、おひるねアートに出合い、撮影会に参加したのをきっかけに、講師を目指し、撮影会を始めました。
おひるねアートをやってよかったこと
息子が小さいころは、毎月おひるねアートで写真を残していますが、やはり一番は子どもの成長がわかることが、やってよかったことです。
写真を見返したとき、このときは泣いてた、笑ってた、怒ってた…と思い出がよみがえってきて、おひるねアートを撮り続けてきてよかったと思います。
また、撮影中に息子をどうやって笑わそうか考えたり、スキンシップを多くとるようになり、子どもとの関わりが増えたこともよかった点です。
楽しいと思えることが近くにあるだけで、子育ても家事も仕事も頑張れると思っています。
写真を見返したとき、このときは泣いてた、笑ってた、怒ってた…と思い出がよみがえってきて、おひるねアートを撮り続けてきてよかったと思います。
また、撮影中に息子をどうやって笑わそうか考えたり、スキンシップを多くとるようになり、子どもとの関わりが増えたこともよかった点です。
楽しいと思えることが近くにあるだけで、子育ても家事も仕事も頑張れると思っています。



