おひるねアートは日本おひるねアート協会の登録商標です

フォトグラファー

講師名
郷 宮子
活動エリア
福島県白河市 福島県会津若松市
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ステータス
フォトグラファー

この先生の撮影会・イベント・教室情報を見る

自己紹介/実績

福島県の白河市、会津若松市を中心に活動しています!
出身は郡山市ですが、結婚&出産後、主人の仕事で会津へ移り住み、ここでおひるねアートを始めました。
主人の実家のある白河市でも始めました。
2017年9月までは往復しながら両方の地域で活動しておりましたが、その後白河市へ移住し、白河市をメインに活動しています。

2014年9月生まれの娘と、2017年10月生まれの息子がいます。
生まれたばかりの息子と、3歳でお姉ちゃんになった娘と、
毎日大騒ぎで、慌ただしい毎日を送っています。

おひるねアートはもちろん、『思い出を残す』事の大切さ、素晴しさ、嬉しさを伝えたい、広めたいと思い、"今"しかない小さな手形足形を残したり、写真を整理するためのアルバム作りなど、ワークショップや教室も行っています。

赤ちゃんが生まれてから成長して親元を離れるまで、きっとあっという間です。
娘との2年、3年もあっという間でした。
そんな、一生の中でも家族の中の大切な時間がギュッと詰まった『赤ちゃん』時代を、おひるねアートで可愛く素敵に写真で残してみませんか?
スタジオで撮った写真も素敵だけど、パパやママ、家族で作るおひるねアートの写真は、撮影会ならではです!
ぜひ撮影会に足を運んでください。
仲良しのお友達とも参加できて楽しいですよ!
ぜひお問い合わせください。

取得資格

クリエイティブメモリーズ公認アルバムアドバイザー,アルバム大使,キットパスインストラクター,UN‐DECORロゼット認定講師

おひるねアートを始めたきっかけ

娘を出産して3ヵ月の時に、家族も友達もいない土地へ引っ越しました。
主人が仕事の間の日中は娘と二人きり。
1年以上引きこもりのような生活でした。
娘が1歳2ヵ月のとき、たまたまFacebookで同じ県内でおひるねアートの撮影会がある事を知りました。
その講師の方のブログなどを見て、それまで見たことない写真に衝撃を受けました。
同時におひるねアート協会を知り、講師としての仕事を知りました。
娘の写真も、こんな風に可愛く残せたら・・・
と思い、調べてみたり、勇気を出して先輩の講師の方へ問い合わせもしてみました。
そして、初めて撮影会に参加させていただきました。
パパやママ、たくさんの赤ちゃんで賑わう撮影会で、初めてのおひるねアートに娘は大泣きでしたが、それでもその時に撮った写真は楽しくて、可愛くて、とっても思い出に残りました。
泣いている写真でも、『あの時はこうだったな』『泣いてる顔も中々(笑)』など、成長の証として残せる写真、方法だと思いました。

妊娠を機に仕事を辞めていたので、我が子を連れて仕事が出来る、という事にも魅力を感じ、主人に相談し、色々な約束をして・・・
思い切って講師になろうと決めました。
仕事としてはもちろん、おひるねアートのやり方や楽しみ方を勉強して、我が子の今しかない姿をおひるねアートで写真に残そうと決めました。

きっかけはFacebookでたまたま見た投稿でしたが、それが私の人生を変えました。

おひるねアートをやってよかったこと


作品サンプル

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