おひるねアートは日本おひるねアート協会の登録商標です

アーティスト

講師名
渡辺 美穂
活動エリア
大田区 中野区
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ステータス
アーティスト
フォトグラファー

自己紹介/実績

東京の杉並生まれ、中野で育ち、現在は大田区に在住の9歳と3歳の3月生まれシスターズのママです。
大学卒業後上の子を出産するまでの10年間、子どもに関わる企業で働いていました。

働いていたお仕事柄、小さいお子さまやママに接することが多かったため、赤ちゃんや小さいお子さまがとても好きです(#^.^#)
また、興味があるものにはすぐに手を出すちょっとオタクな体質なので、お客さまとオタク話で盛り上がることもしばしば。
そんな時間もとっても楽しいです!
オープンな性格だと思っていて自分のことは割となんでも話しちゃうので、育児のことはもちろん、おひるねアートのこと、趣味のことなど何でも気軽に話しかけてくださると嬉しいです☆

取得資格

認定アーティスト, 認定フォトグラファー

おひるねアートを始めたきっかけ

カメラ教室に通うくらい写真を撮るのが好きでした。

下の娘ができてからおひるねアートに出会い、私はどちらかと言うと「おひるねアート大好きで趣味が高じて講師になった」パターンではなく、「子育てをしながら、自分のペースでありながら、ママを元気にするお仕事をしたい」という働き方を探していた時に、おひるねアートの講師に出会ったのがきっかけです。好きなカメラにかかわりながら、自分の子育て経験を活かせる上、ご家族を笑顔にできるこのお仕事にとても共感しました。

おひるねアートをやってよかったこと

2人の娘の育児をしながら、家のことをやりながらも社会にかかわれることが本当にありがたいと思っています。
専業主婦と講師というスイッチを切り替えながらの生活がとても刺激的です。
専業主婦ならでは子育て、ママ友とのおしゃべりという時間もしっかり確保できます。
おひるねアート講師ならではの、アート作りの楽しさ(時に苦しさ)、お客さまとのコミュニケーション、ビジネスという視点、講師仲間との語らい、そして何より、かわいい赤ちゃんにたくさんタッチして癒されております(*^▽^*)

また、お客さまに「先生のアートが撮りたかった」と言っていただいたり、協会のアートコンテストで入賞させていただくなど、この年齢になり人から認めてもらえるということは素直に嬉しいです。

自分の裁量で計画を立てて無理なくお仕事をし、その上きちんと認めてもらえるおひるねアートというお仕事。講師になって本当によかったですし、皆さまに感謝でいっぱいです。

作品サンプル

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