講師サポート

教室開講準備から開講まで日本おひるねアート協会がサポートします

認定講師資格を取得すると個人事業主としておひるねアート教室を開講することができます。
自宅以外に、カルチャーサロンや子育て支援センターなど、様々な場所で教室開講やイベント展開のチャンスがあります。

教室開講まで

講師資格取得
入会金・サポート費などの支払い

● 名刺作成
● 教材注文(割引価格)
● ダウンロード(協会ロゴ、レクチャー素材、カリキュラム)
● 教室で使用するグッズなど協会おすすめ商品をネットショップで購入
● 教室ネタの収集(作品例、構図、撮り方など)
● メーリングリストやフェイスブックグループでの情報共有

生徒募集

協会事務局で開講準備のご相談に応じます。
協会ホームページで体験レッスンの告知、宣伝ができます。

教室開講

教室内の事故に備えて損害補償保険への団体加入があります。

※認定講師資格を取得後、おひるねアートという名称を使ったサークル活動の運営はご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了承ください。

活躍のスタイルはさまざまです

自宅やカルチャーサロンで教室開講

自宅なら自分の好きな時間で開講することができます。
協会HP を使って教室PR も可能。アットホームな雰囲気で指導できるのがメリット。
カルチャーサロンは生徒さん集めをサロンが行ってくれるので便利です。

小売店鋪や企業主催イベントでの講演

今注目されているおひるねアートは集客効果の高いイベントとして認知されています。
人気講師になると主催者側から指名されることも。
多数の講師が、住宅展示場や企業の集客イベント講師として活躍しております。

児童館や子育て支援センターでの講演・指導

地域の児童館や育児支援センターで普及活動を行うことができます。
自分自身の家族や育児に役立てるために講師になる方もいます。

作品提供やメディアでの活躍

おひるねアートはクリエイティブな仕事です。作品が広告や雑誌に掲載されたり、クリエイターとしての仕事の活躍もできます。
写真展の開催や取材を受ける講師もいます。
また、お子さんがいる講師は自身のお子さんがモデルデビューすることも!
雑誌の表紙や広告などにお子さんのお写真が掲載されるチャンスです。