講師育成プログラムについて

○○○での開催予定はありますか? 次回はどこで行ないますか?

予定がある会場は協会HPに掲載してあるだけになります。
開催会場や詳しい日程などは決まり次第協会HPや協会配信のメルマガにてお知らせしていきます。

講師育成プログラムの費用はどのくらい必要ですか?

講師育成プログラム:105,000円
認定後は入会金(初回のみ2,000円)・年会費(3,000円)をお支払いただきます。
講師として活動するには上記プラス講師登録費(初回のみ3,000円)・サポート費(月3,000円)・保険料(1,000円)が必要になります。
講師が開講したおひるねアート教室について協会がマージンを請求することはありません。

子供づれで受講はできますか?

お子様同伴受講も可能です。その際はほかの参加者の妨げとならない様ご配慮をお願いいたします。

おひるねアート教室に通っていなくても受講はできますか?

もちろん可能です。

男性は受講できないのでしょうか?

男性の方でも受講は可能です。

育児経験orペットの飼育経験がありませんが大丈夫でしょうか?

現在活動している講師にも育児経験がない方もおられます。事前に送付される書籍等をお読みいただき、プログラム中のレクチャーや課題などこなしていけば大丈夫です。
※ただし、ペットの飼養経験が無い受講者に関してはペットのおひるねアートはお勧めしておりません。

カメラの扱い方や構図に自信がありませんが大丈夫でしょうか?

育成プログラムではおひるねアートにおける基本的なカメラの扱い方や一般的な構図など、おひるねアートの撮り方に関する基礎知識は十分に学んでいけるプログラムとなっております。

プログラムを休んでしまった場合はどうなりますか?

すべての日程に参加されないと、講師認定試験の合格率がかなり低くなります。
それでも参加したいと希望される方には、以下のような対応をさせていただきます。

講師育成プログラム

1日目、2日目、4日目のどれかを欠席される場合は自己責任において、その日の内容を自己学習して頂く事となります。( クラスメイトにノートを見せてもらう、内容を説明してもらうなど) トレーナーや事務局はそのお手伝いはできません。
ただし、 資格取得後、次回の講習会へ1回まででしたら追受講も可能とします。
なるべく欠席のないよう、お越しいただくことが理想です。

3日目のデモレッスン(認定試験)を欠席されると認定の判定ができなくなります。
その場合には、後日、他会場で3日目に参加していただくことになります。

また、3日目をお休みされた方は4日目も出席ができませんので、やはり他会場での後日の参加となります。
3日目は参加されて、4日目を欠席される場合は、1,2日目の欠席と同じ扱いになります。
つまり、自己責任でその日の内容を自己学習してください。

全4日の日程を、ふたつ以上の会場でこなすことは可能です。
しかしながら、他の受講生との交流や、トレーニングの効果の面では、やはりひとつの会場でのすべての日程に参加されることをおすすめします。