おひるねアートとは?

「赤ちゃんに背景や小物をつけて撮影する、赤ちゃんと一緒に作るアート写真」

対象はもちろん赤ちゃんじゃなくても、ペットや家族、いろんな方と楽しめます。

【おひるねアートのコンセプト】

1.赤ちゃんの寝顔も笑顔もかわいく残す 2.おうちの中の物を使う 3.昼間の自然光の下で撮る あくまでもポイントです♪楽しみながら作りましょう!

家族みんなで作る、赤ちゃんとの思い出写真♪笑顔の赤ちゃんが一番の主役!

寝ている赤ちゃんで撮るときは、生活リズムを崩さないように気をつけましょう。   about_phiruneart

 

協会理念

おひるねアート協会は代表理事である青木が実際に息子とおひるねアートを楽しみ
作品を通じて多くの方との繋がりを感じたことから
「この面白さや感動を全国に広めたい!」
という気持ちでスタートしました。

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【おひるねアート協会の理念】


赤ちゃんと、ご家族様と過ごす毎日を楽しくする

「思い出写真作りのお手伝い」
をさせていただくことが私たち団体の大きな理念です。
私たちの人生において何よりも大切なのは時間です。

時間は、イコール思い出です。それはお金では買えない、何よりも大切なものです。
私は、私たちが最後の時を迎える時に、思い返すことは
「どれだけものを持っていたか」「どれだけ富を持っていたか」
ではなく
「どれだけの人の役に立ち、素晴らしい思い出を持てたか」
だと思っています。

特に我が子との時間は一瞬一瞬が輝ける時間であり、かけがえのない思い出になります。
赤ちゃんの成長は早いです。1年であっという間に大きくなってしまいます。
だからこそ、その一瞬で過ぎ去っていく大切な時間を楽しく過ごして欲しい。
そして、素晴らしい思い出として残して欲しい・・

それを限りなく鮮明に残すことができるのが「写真」だと思っています。
おひるねアート協会はそんな皆様ひとりひとりの

「ご家族様の思い出」「大事な方との思い出」

を残すお手伝いをさせていただきます。
おひるねアートを通じて赤ちゃんやご家族の絆を深め、楽しい思い出を作れるように。

写真を通じてご家族様の思い出がつながっていきますように。

そして、その理念に共感していただけるパートナーをいつでも募集しております。


横長ロゴ

【おひるねアート協会の目指すところ】

1.育児が楽しくなるヒントの提案 

「赤ちゃんが生まれたらやってみたい!」
「赤ちゃんがいる毎日って楽しそう!」

おひるねアートを見た独身女性の方から最も多く聞こえる言葉です。
赤ちゃんの可愛さ、育児を楽しんでいる様が伝わる写真を社会にアピールしていくことで、少しでも少子化貢献に役立てればと私たちは考えます。


2.赤ちゃんがいても働ける環境づくり

日本おひるねアート協会の講師は、赤ちゃん連れでの開講が可能です。
これは、実際に息子をおんぶしておひるねアートを作り、イベントを行い、息子が1歳の時に協会を立ち上げた私の思いから生まれました。
「赤ちゃんがいるから出来ない」
「預け先がないから出来ない」

ではなく、赤ちゃんと一緒に出来る働き方もある。
そして
「出産してから働く=保育園に預ける=保育所を増やす」

ではなく、子育ても仕事も一緒に出来る環境がある。
この働き方が社会全体に広まることを私たちは願っています。